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●ルシフェル使用技一覧
 ・横薙ぎ:溜め動作から横に薙ぎ払う。密着、背面安全地帯
 ・レフト・ウィング:飛び上がり後、左に移動しながら連続誘導弾
 ・ライト・ウィング:飛び上がり後、右に移動しながら連続誘導弾
 ・英知開放:本気モード。滞空時に近接の飛び上がり技が当たる
 ・テレポーテーション:瞬間移動後、誘導弾と風の奔流の二択
 ・トルネード:赤いライン内を竜巻が通過。INT攻撃
 ・ダークイーター:闇の魔物を召喚。INT攻撃
 ・エアロ・スプレッド:前面に風の散弾
 ・亡びの風:空中に移動後、全体攻撃
 ・虚脱の風:ラッシュゲージ減少床
 ・腐敗の風:HP減少床。1~2秒毎HP10%
●ルシフェル備考
 ・炎属性弱点
 ・種族『人間』
 ・全ての状態異常がやや効く

■攻略の基本方針
■主要技
 ・テレポーテーション
 ・亡びの風
 ・トルネード
 ・各種ウィング
■まとめ



攻略の基本方針

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多くの技が密着時に安全地帯なので、近接キャラならなるべく張り付いて戦うことになります。

特に、ルシフェルの背面に届く技が亡びの風くらいなので、困ったら背面に移動する感じでいいと思います。

遠距離キャラの場合は、微妙な距離にいるとライトウィング等地味に避けにくい技が来ます。しっかり距離を取って戦いましょう。

超高速で向かってくるような技は無いので、ちゃんと距離を取っていれば回避できると思います。

また、技に向かって回避すればすり抜けられる場合が結構あります。避難場所が無かったら突っ込むのもアリです。

それと、テレポートを使われた場合にチャージアサルトで追いかける時は慎重に。チャージアサルトで追いかけるかどうかは味方の編成や自分の技の隙をよく考えて決めましょう。

比較的回避が容易な敵ですが、油断してると大ダメージを食らう技もいくつかあります。ポイントを抑えてしっかりと攻略していきましょう。

主要技

テレポーテーション
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瞬間移動後に二種類の攻撃を仕掛けてくる技です。

ルシフェルの台詞で『雑魚が』となったら連続誘導弾、『ふはははは』となったら風のビームです。

近距離で使われたら、とりあえずルシフェルの裏に回ればどっちも回避できます。

遠距離の場合、誘導弾の方は歩いても避けられます。回避で突き抜けてもいいです。

ビームの場合は、テレポートで現れた時点でのターゲットの位置に向かって攻撃するので、歩いて横移動すれば当たりません。

もし巻き込まてしまったとしても、攻撃判定まで若干間があるので、最初ちょろっとビームに触れたくらいなら横に回避すればノーダメージで済むと思います。

どちらも全弾食らうとそれなりに痛い技です。スパアマなどが無い場合は、隙の大きな技は控えた方が良さげですよ。

亡びの風
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飛び上がり後に全体攻撃を仕掛けてくる技です。高確率で封印が付与されます。

基本的にはルシフェルに向かって棒立ちしてガードすればいいんじゃないでしょうか。

壁に向かって回避をすれば殆ど躱すことが出来ますが、APが尽きるので状況次第ですね。どうせ封印でスキルが使えなくなるからと割り切って回避に徹するのもいいと思います。

初弾が一番ダメージが大きいので、そこだけ回避して次の攻撃に繋げてもいいんじゃないでしょうか。

また、仲間が死にかけてたらラッシュで潰してしまうのもいいです。

状況を見て色々試していきましょう。

トルネード
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赤いラインを出現させて、そこを竜巻が通過する技です。これとダークイーターはINT攻撃になります。

近距離で使われた場合は、赤いラインの外側はもちろん、ルシフェルの背面も安全地帯です。

遠距離の場合は赤ラインの外だけですね。ミカエルのシューティングフレアなんかだとタイミングが良ければ飛び越せますが、例外中の例外って感じです。

基本は赤ラインの外側に移動して、どうしても避けられないとなったら竜巻に向かって回避してすり抜けるのがベターだと思います。

各種ウィング
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空中から左右に移動して、連続する誘導弾を放つ技です。

密着していれば当たりません。遠距離ならルシフェルの移動方向と反対に移動すれば避けやすいですし、同じ方向に移動すれば次の攻撃に繋げやすいです。

回避で攻撃を消滅させるのもいいですね。

全弾当たると結構なダメージになるので、しっかり避けましょう。

まとめ

といった感じのルシフェル攻略です。

中距離が一番危ないので、それ以外に位置取りしていれば安定して倒せるんじゃないでしょうか。

通常移動や回避を適度に使いつつ、困ったら攻撃に向かって回避をすればだいたいの攻撃は当たらないと思います。

テレポートをチャージアサルトで追いかけると手痛いカウンターを食らうこともあるので、タイミングや技の選択は慎重に。

まずは小手調べといった難易度なので、今は色んなキャラで戦闘を楽しみつつ、後日の絶級追加に備えましょうー。